FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もうミンサガの話だけをして生きていきたい

グレクロ二次創作を書くにあたって、自分でプレイしたりお父さんのプレイを見たりした時の思い出をもとに勝手な自分設定がもりもり付け足されていっているので
その思い出話と共にまとめておこうと思うー
プレイ経験と全く関係ない偏見とかも入っているけども
没会話にひきずられていることも多そうだけども

※一周目クローディア編、二周目グレイ編だけやってます。今クローディア編やり直し中

クローディアのこと
*弓の腕はいいけど他の武器の扱いが苦手
→小型剣スキルLV4まで振ってしばらく戦ったのに「カットイン」しか覚えなかった記憶から。他の武器もなんかあかんかった。一方弓はグレイ編・クローディア編ともに連射、フェニクスアロー、ミリオンダラー揃い踏みだったのに…

*言動がそっけないだけで冷たくはない
→つんしゅんタイプなんだと思う。人と言葉で会話するのに慣れていなくて「こう言ったら相手にはどう伝わるか」「この言い方で自分の気持ちが伝わってるのか」までなかなか考えながら話せてないっていうか。で後で内心「あの言い方は良くなかったかな…」と思ってしまうタイプなんだきっと。グレイはその点何を言っても反応が一定なので比較的気にしないで話せる。
藤原ここあ先生、好きだったなあ

*読書家
→ずっと森で暮らしていたのに人並みかそれ以上の知性がある雰囲気、ということはなんらかの手段で知識を得ていた、そうだオウルが本持ってるんだ読ませてもらったんだ。という安直な発想。でもオウルって魔術書とか調合レシピとかばっかり持ってそう。知識偏りまくりそう。

*魔女オウルの後継者
→なんか前にもどこかで書いた気がするでこれ。オウルはその風貌と不思議な術を使えるせいで魔女呼ばわりされているけど、実際は森の神シリルと銀の月の神エリスのおわす神殿である迷いの森を守る役目=シリルの神官、巫女的なポジションなんだと思う。オウルとしてはクローディアに皇女としての生まれを捨てて、俗世から隔離されて政権争いだとか、まして神々の戦いだとかに巻き込まれずに巫女として生きて欲しかったのに。全部ジャンが悪い。
正直帝国に戻るより森での生活を続けた方が平穏で幸せそうなのに、なんかこっちの方がノーマルエンド感あるな。

グレイのこと
*器用貧乏
→両手大剣だとか槍だとか、スキルLV2とか3とか適当にしてたのに使い勝手のいい技をまんべんなーく覚えてたので。だけどランク5技はほとんど覚えなかった…刀くらいかなあ。というかなんで武器絞って育てなかったんだろう。

*武器マニア
→…そのためいろんな武器をガッシャガッシャ持たせてました。鬼神刀、、ウコムの鉾、クジャルシューターあたりは固定で、あとはモーグレイとかレフトハンドソードとかを適当にとっかえひっかえ。レフトハンドソードといえば、ロマサガやってらっしゃる方からしたらアルベルトの印象なんでしょうけど私はグレイにばっかり持たせていた…
で、普通にシナリオ進めてたら多少レア武器ばかりになっていくのでグレイさんコレクターっぽくなっていくよね。

*カウンターの鬼
→モードのことをまったくわかっていなくて、クローディア編で何故か体術をディフェンスモードにしており(まあ護衛だし、みたいな安直な発想だったんだと思う多分)素手でカウンターぼこぼこかましまくっていました。練気で生き延びるし技も揃ってるし「あれ?これ刀いらないな?むしろ刀持たせない方が生存率高いな?」と気づいてしまった

*ムーンストーン探しは本当にただの金目当て
→奇病イベントについて何も知らずに古文書イベントを進めて、ワイルで詰んで光術を覚えにメルビルのエロール神殿まで行ったら「皇帝陛下の容態が…」といきなり話を振られて困惑していたお父さんの思い出。

あっねむくなってきちゃったまた思い出したら書く書く

思い出した書く書く

*リガウの民の性質
→グレイ編初見で、古刀イベント進めて声の主の話を聞くにつけ「目的のために手段を選ばない…?!それってまるでグレイみたいじゃない…!」って震えたのはいい思い出。まぁグレイあそこまで過激派じゃないんだけど、リガウの人ってちょっと一本気質みたいなところあるのかなぁと。九州男子的な。で今島に住んでる人は多少混血が進んで穏やかな人が増えた感じ?じゃあなんでグレイはその性質が強く出た性格をしてるんだろう?そう妄想大爆発させた結果が、こないだアップしたあれ

*グレイとクローディア
→元々二人とも一人で生きていけるタイプなのに、出会ってしまったことでその生き方がぐらついていたらほほえましいな。ただ人に頼まれたから護衛をしているだけなのに、もう支払われた金では割に合わないくらい長い時間そばについていてしまっているのは何故だろう。ただ人に紹介されたからついて行っているだけだったのに、ただのガイドなんだから外の世界に詳しい人なら誰でもよかったはずなのに、他でもない彼にそばにいて欲しいと願ってしまうのは何故だろう。そんな説明のつかない感情に振り回される二人が見たいです。
そしてお互いそんな性格だから相手に深入りしない、物理的に触れようともしないでただ時間だけが過ぎてしまう。今更気持ちを伝える手段もわからないけど、離れるという選択肢もなくなっていく、ただ一緒にいるだけ、みたいな不毛な関係でもおいしい。

そうだジャンの話もしたくなってきました
*脳筋傭兵
→ジャンはグレイ編でもクローディア編でもいいキャラしてるので、必ずローバーンから助け出してほとぼりが冷めたら仲間にいれていました。今やりなおしてるデータでも仲間です。
どの周でも細剣や両手斧のイメージです。富岳八景ばんばか撃ってもらってすごく心強かった記憶が。
グレイもクローディアも、ジャンは馬鹿だけど戦闘に関しては信頼できると思っていたらいい。

*ジャンとグレイ
→私が書くとただのほもになりそうなのでなかなか踏み込めないんですけど、目立って馴れ合いはしないけどいい関係なんではと思う。二人がまだ帝国兵だった話も書きたいなぁ
グレイがジャンに素っ気ないのは、ただただうるさいのであんまり相手にしたくないだけで特別嫌いなわけではないんだと思う。会うと楽しいんだけど会おうって約束した日の前後なんとなく疲れる、でも楽しいから時々連絡とっちゃうみたいな。
グレイのことは、強いし自分を庇ってくれるしめちゃくちゃいい奴だと思っていそう。グレイの方は別に、十分修練も積んだしいつでも帝国兵やめたっていいからいい機会だわクビになったろ程度だと尚いい。

*ジャンとクローディア
→ジャンはクローディアをあれやこれやに巻き込んだことについてもうちょっと責任感をだな…!グレイに頼んだから大丈夫だとは思ってるけど、いざという時は自分がクローディアの力になりたいって思ってたらいい。クローディアは出来の悪い弟みたいに見てるんじゃないのジャンの年齢わかんないけど。ただジャンクロも素敵なんだけど私のなかではあくまで恋人として好きなのはモニカ、美人で聡明だけどどこか危なっかしく見えちゃうのがクローディアって感じでしょうか。
仕事の一環だし、とクローディアのそばについていながら、どこ頭の片隅にはローバーンというきな臭い場所で仕事を続けているモニカのことをいつも思っていればいい。普段の言動があれなだけで、本当に好きな人には真摯なやつだと信じているよ。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

寺島ロシカ

Author:寺島ロシカ
テイルズオブデスティニー2(ジュハロ)、ロマンシングサガ・ミンストレルソング(グレクロ)、ドラッグオンドラグーン2(ノウェエリ)、ブレスオブファイア5(リュウリン)とかそんな話ばっかり。
鳥海浩輔さん、千葉一伸さん、皆口裕子さんの三柱神を崇め奉る。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2プロフ
検索フォーム
カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。