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龍が如く5進展しました

とどうじにパソコンが完全に死にました。






(以下うろ覚えで振り返る品田辰雄の章後半)
品田さんは元ワイバーンズの整体士であり同じく球界を追放されていた宇野さんや昔のチームメイトから話を聞き、野球賭博糾弾を招いたものに近づいていく。
品田さんのサイン盗疑惑から始まった野球賭博一斉捜査は、賭博に関わり名古屋にのさばっていた東城会と近江連合両組織を追い払おうという名古屋組が仕組んだものだった。
しかしその名古屋組とは牛島さんやみるくちゃんといった町の人で構成されていた。さらにその名古屋組に指示を出していたのは品田さんがワイバーンズ時代にお世話になった冨士田監督。品田さんは最初から監視され動向を押さえられていたのだ。完全に品田さんの味方だったのは高杉さんと宇野さん、あと綾小路君。

真相を暴くよう依頼してきたマスクサングラスの男に一連の出来事を報告する。男は品田さんに「ここから先は堅気の仕事じゃない、おまえはこの調査の報酬金で身を固めろ」といって、実は自分は高校時代の同級生であり現東城会六代目だかなんだったかの堂島大吾であることををカミングアウト。じゃあ最初から調査させるなよ。しかもことが済んだら東城会の力で球界に復帰させてやるという持ちかけまで。しかし品田さんにとってヤクザに潰されヤクザに世話される人生に意味はない、自分で夢を取り戻すし真相も自分の目で確かめると言う。

堂島さんを拳で説得し(大吾さん意外と強くてちょっと死を覚悟した。あとバックで流れてるヒムロックが気になって全く集中できなかった)、品田さんも神室町へ向かうことになった。しかしその矢先に、あの運命を変えたホームランの相手投手澤田がワイバーンズに移籍するという見出しを目にする。品田さんはあることに気づき、東京行きの新幹線を降りて澤田が待っていると何となく思った名古屋球場かどこかに向かう。やっぱり澤田はいた。実は澤田は冨士田の跡を継ぎ名古屋組のトップにたとうとしていた。そして裏を知りすぎた品田さんを殺すとも。あーもーこの辺ちょっと覚えてない、でも名古屋組には背後には跡目争いで内部紛争を起こしていた近江連合の分派黒羽組が控えていて今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうか。

そして敵のいなくなった二人は、ようやくあのホームランのことや野球賭博について話し合う。(このイベント中、澤田のストレートを打つ瞬間に突然コマンド入力をさせたスタッフは一生許さない)実は完璧な野球賭博を実現するために、敵チーム投手であるギガンツ澤田も冨士田監督の指示で動いていた。あの試合も本当は品田さんの苦手なカーブを投げ、打ち取るつもりだった。しかし賭博に染まりきって抜け出せなくなる前に、純粋な野球を見たくて冨士田監督と澤田はストレートを選び品田さんに全力勝負を挑んだのだ。品田さん側にもあの球が打てた理由がいろいろあったはずなんだけど忘れた。まぁ品田さんも頑張ってたってことなんじゃないの!

そして神室町に主人公たちが集うー!
この先もちょっとやったけど神室町広すぎて絶望した。もうメニュー画面開いた瞬間血の気が引いた。大阪でも名古屋でもまごまごしてたのに迷子確定や。
あと品田さんと秋山さんは仲良くなればいいと思うよ。

たぶん寄り道しなければ次でクリアか?しかしこのゲームで寄り道をしないなんて可能なのか?まぁがんばる。
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寺島ロシカ

Author:寺島ロシカ
テイルズオブデスティニー2(ジュハロ)、ロマンシングサガ・ミンストレルソング(グレクロ)、ドラッグオンドラグーン2(ノウェエリ)、ブレスオブファイア5(リュウリン)とかそんな話ばっかり。
鳥海浩輔さん、千葉一伸さん、皆口裕子さんの三柱神を崇め奉る。

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